去る10月29日日本経済新聞朝刊通常版の文化欄に “ハープ研究引きも切らず” と題して記事が大きく掲載されました。最近時に館長が出版した本 “ハープの歴史と伝播”(東京図書出版) がきっかけとなりました。ご関心の向きの方に記事のすべてをご覧いただくには、最寄りの図書館などにて確認をお願いいたします。ミュージアムの所在する飯山市、北信濃の斑尾高原もばっちり紹介されています。参考までに記事のほんの一部ですが、ご覧ください。これにより紫音ハープミュージアムが一層世間に知れ、来訪増のきっかけになれば幸いです。

 

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