6月29日(火)に明治学院大学寺本教室で20名余の学生を対象に、
“天上の楽器ハープ”と題して私が講師となって1時間半に渡り
ハープの歴史と世界への伝搬についてレクチャーしました。
 

 

寺本圭佑先生は今年の第6回ハープコンサートin 斑尾ハイランドに出演、
中世の金属弦ハープの荘厳な音色を披露して頂きました。

先生はハープ奏者、研究家と同時に今年4月より明治学院大学で
非常勤講師を勤めています。

私もハープ音楽啓蒙・普及のために全国どこにでも出かけて自身の
研究内容を充実させながら、更なる講演活動を活発化させるべく各方面に
働きかけています。
 

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